環境方針
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環境方針

環境理念

環境負担低減に取り組み、業務の提供を通じて、循環型社会への貢献を目指しております。

環境方針

1. 省エネの推進 2. 省資源の推進 3. 環境汚染の防止 4. 法規制の遵守

1. 省エネの推進

  • 事務所内のエアコンを省エネタイプに交換
  • 事務所内のパソコンディスプレイをCRT型から液晶モニターに変更
  • パソコンの設定を省エネモードに設置
  • 事務所内プリンター(複合機)は自動電源オフタイプを使用
  • 経済速度(一般道路 40q/h・高速道路 80Km/h)での走行に勤める
  • 車の急発進・急加速はしない
  • 不要な荷物の積み残しをしない
  • フォークリフトの充電は需要レベルが低い時間帯を利用し、電気の有効利用を促進し、負担標準化への取り組みを実施

⇒省エネの推進は個人の認識を高める事が大切であるという立場での取組を推進

2. 省資源の推進

  • 社内でのドキュメント保存方法を紙媒体から電子媒体へ変更
  • 可能な限り、提供資料をメール添付にて対応

⇒ペーパーレス化の推進

  • 機密書類処理業務において、焼却(ゴミ)処理ではなく、溶解(再生紙の原料)処理を実施

⇒ゼロ・エミッションの推進

  • 産業廃棄物処理業務において、中間処理場をリサイクルに取り組んでいる業者を選定
    ※産業廃棄物処理フロー図参照

⇒循環型社会への貢献

※産業廃棄物処分フローチャート(一例)

産業廃棄物処分フローチャート(一例)

シュレッダーダストは最終的に資源または再生品としてリサイクルされます

3. 環境汚染の防止

  • 運搬業務で使用しているトラック(ディーゼル車)をすべて低公害車へ交換
  • アイドリンクストップの徹底
  • 機密書類処理業務において、焼却処理ではなく溶解処理を利用

⇒温室効果ガスの排出低減と大気汚染物質の排出の規制

  • 回収能率の向上を図るため
    • 大量の場合はチャーター便をご提案
    • 小口の場合はルート回収をご提案

4. 法規制の遵守

  • 循環型社会形成推進基本法
  • 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)
  • 資源の有効な利用促進に関する法律(資源有効利用促進法)
  • 特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)
  • 使用済自動車の再資源化等に関する法律(自動車リサイクル法)
  • 東京都環境確保条例

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